記者サロン「ゲーム産業のいま」
イベント概要
ゲーム産業がグローバルに成長を続けています。ゲームを始めとしたコンテンツ産業の輸出額は5.8兆円と、今や自動車に次ぐ2位に拡大。eスポーツの登場やゲームの映画化でファン層が広がる一方、コストの高騰などで開発競争も激しさを増しています。ゲーム産業のいまと未来について、業界の最前線にいるゲストのお二人に聞きます。
※事前収録したものを配信します。
※2026年6月30日(火)20時の締め切りまでにお申し込みいただくと、同日23時59分まで何度でもご覧いただけます。
出演者
※「プログラム欄」で顔写真ありの出演者紹介をつくる場合は、「出演者氏名」には社員の「名前(ふりがな)」を記入してください。また「メールアドレス」には、社員出演者の社用アドレスをいれてください。記者フォロー連携のためです。ゲストの名前・ふりがな・アドレスは不要です。 ※顔写真なしで「出演者欄」を作る場合は、「プログラム欄」のひな型は消して、こちらの欄に必要な文言を記載してください。
出演者
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鯉沼 久史(こいぬま・ひさし)さん株式会社コーエーテクモホールディングス代表取締役社長執行役員CEO。1994年に光栄(現・コーエーテクモゲームス)にプログラマーとして入社。「戦国無双」シリーズを始め多くの作品を手がけ、コーエーテクモゲームス代表取締役社長を経て、2025年6月より現職。 -
嵯峨 寛子(さが・ひろこ)さんゲーム総合誌「週刊ファミ通」編集長。2009年から同編集部に所属し、ゲーム情報サイト「ファミ通.com」副編集長を経て、2020年から現職。ペンネームはRPG「ロマンシング サ・ガ」をもじった「ロマンシング★嵯峨」。
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近藤 咲子(こんどう・さきこ)朝日新聞経済部記者。2020年入社。仙台総局と千葉総局を経て、現在は大阪を拠点に食品・小売り・ゲーム業界などを取材しています。出張した東京ゲームショウでは海外企業が構える巨大ブースの数々を目の当たりにし、世界のゲーム市場の成長を実感しました。
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オンライン配信期間
2026年02月27日(金)17:00〜
2026年06月30日(火)
23:59
※イベント自体は1時間ほど。配信期間内に何度でも視聴できます
申込締切
- 2026年6月30日(火)20:00
対象
- デジタル版有料会員
視聴料金=会員料金のみ
※紙面購読者の方は、新聞の告知欄に掲載される別のWebページから無料でお申し込みできます。告知の掲載日については、決まり次第、このWebページでお知らせします。
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