朝日LIVE「米中首脳会談 記者が答えます」
イベント概要
中国の習近平国家主席が11年ぶりに国賓待遇で米国を公式訪問し、9月24日に米国のトランプ大統領とワシントンで首脳会談を開く予定です。今年は「米中の当たり年」とも言われ、5月の北京に続いて最大4回あるとされる米中首脳会談の「第2ラウンド」です。
11月の米中間選挙を控え、トランプ氏が「大勝利」と豪語できる貿易ディール(取引)が成立するのか。習氏が最重要視する台湾問題でトランプ氏が譲歩し、アジアの安全保障を揺るがす事態になることはないのか。
人工知能(AI)や半導体技術をめぐる覇権争い、イランやウクライナをめぐる問題……。世界が注目する課題に、米中の両首脳がどう臨むのかは日本にも大きく影響します。
首脳会談が開かれた後の9月25日正午から、現地で取材にあたっている奥寺淳・編集委員と鈴木友里子・中国総局員が、首脳会談の中身や背景を解説。その模様をライブ配信し、読者の質問にも答えます。
※9月25日(金)12時からLIVE配信します。
※2027年3月31日(水)20時の締め切りまでにお申し込みいただくと、同日23時59分まで何度でもご覧いただけます。
出演者
※「プログラム欄」で顔写真ありの出演者紹介をつくる場合は、「出演者氏名」には社員の「名前(ふりがな)」を記入してください。また「メールアドレス」には、社員出演者の社用アドレスをいれてください。記者フォロー連携のためです。ゲストの名前・ふりがな・アドレスは不要です。 ※顔写真なしで「出演者欄」を作る場合は、「プログラム欄」のひな型は消して、こちらの欄に必要な文言を記載してください。
出演者
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奥寺 淳(おくでら・あつし)朝日新聞編集委員。1971年生まれ。経済部などを経て、2008年から香港、上海、北京、広州、ワシントンで特派員として米中関係を追った。2024年から米中関係や国際担当の編集委員に。2011年度のボーン・上田記念国際記者賞を受賞。 -
鈴木 友里子(すずき・ゆりこ)朝日新聞中国総局員。主に中国経済の取材を担当。2008年入社。初任地は青森総局。その後は主に東京経済部で、経済産業省などの中央官庁や金融、電機業界などを取材。2024年から現職。
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軽部 理人(かるべ・りひと)朝日新聞国際報道部記者。2009年入社。東京社会部などを経て、2022~2025年にサンパウロ支局長。中南米から米国へ向かう移民などを取材した。現在は国際ニュースのポッドキャスト番組でMCを務める。
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ライブ配信
2026年9月25日(金)12:00〜※開始時間が前後する場合がございます。 ライブ配信終了後、録画を公開します。2027年3月31日(水)までの配信期間内に何度でも視聴できます
申込締切
- 2027年3月31日(水)20:00
対象
- デジタル版有料会員
視聴料金=会員料金のみ
※紙面購読者の方は、新聞の告知欄に掲載される別のWebページから無料でお申し込みできます。告知の掲載日については、決まり次第、このWebページでお知らせします。
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